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2013年4月24日 (水)

ドイツ語多読本:Andreas H. Schmachtl: Tilda Apfelkernシリーズ、続き

前に紹介したTilda Apfelkernシリーズの続き。


Tilda Apfelkern: Überraschungsbesuch im Mäusehaus

993語

毎年Tildaの親戚一同ネズミの集まりが海で開かれる。それにかまけて、家の掃除を怠ったりしないのが、Tilda Apfelkern。掃除をして、さて荷造りをしようというところで、お客さんがやってくる、それも次々と・・・。



Tilda Apfelkern: Es grünt und blüht ums Mäusehaus


841語
中を見るには、amzzon.de

春。Tildaは羊の絵を描くと心に決めている。というのも、屋根裏部屋で画材一式発見したからだ。家を出て、春の景色の中を歩いて行くと、絵のモチーフになりそうなものがたくさん。でもTildaの心は揺るがない。羊を描くのだ・・。



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